マタニティブログ※妊婦はお金がかかる…。

産まれてくるのが楽しみです。

私は出産を機に専業主婦になりました。

会社は産休とも言ってくれていたのですが、初めての出産でいっぱいいっぱいで何も考えず退職を選んでしまいました。

専業主婦になって良い点は自分の自由が利き何でも好きな時に出来る事です。

お買い物も誰とでもの待ち合わせも自分に制限が無いので自由です。特にスーパーの売り出しなんかも朝一番に行けるので、

お買い得商品を逃すことはありません。あとは子供の行動にも合わせて動ける事です。

赤ちゃんの時は検診などが沢山あるのでそれも確実に行けます。幼稚園に入ったら行事が沢山でそれももちろん大丈夫。

小学校へ上がったら今度はPTAで親の都合が関係してきますが、それも専業主婦なら何の問題もありません。

一番大事だなと思うのは子供が学校から戻った時におかえりと迎えてあげられる事が出来る事です。

せめて低学年の時はお母さんが家で迎えてあげた方が子供には愛情が伝わる気がします。

専業主婦になって悪い点はやはりお金に余裕が無くなる事です。

子供にお金がかかるものの、やはり主人のお給料だけではちょっときついと思うことが多々あります。

時にはお金を借りてやりくりしないといけない時もありますからね。。。

他、子供に目が行き届きすぎてあれもこれもと口うるさくなってしまう事です。

それで毎度毎度子供と口げんかの始まりで、私のストレスはたまる一方です。

ある程度子供が大きくなったら、やはり少しだけでも仕事に出て離れる事も大切かなと思いました。

子供には必ず反抗期がありますからね。そんな時に毎日口うるさくガミガミ言ってたらそりゃ喧嘩にもなりますよね(*_*)

 

【私が学校生活で困った、一番の問題】

学生時代というのは、悩みが絶えない忙しい時期です。 私も様々なことを経験しましたが、中でも一番大変だったのは、友人関係です。

私はが通っていた学校は、そこそこの中堅校ながら、ギャルめな子が多い学校でした(笑) しかしながら、私はそれと全く逆の地味でおとなしいタイプ。 学校に入りたての頃は、周りのギャルの子達が怖くてしょうがありませんでした。 私は口数も多い方ではなかったので、友達を作ることにとても苦労したことを覚えています。

しかしながら、私と似たような静かめな子達も中にはいて、最終的には、とても素敵な友人を見つけることができました。 入学して一年経った頃には、ギャルの子たちとも普通に話も出来るようになりました。 やはり、どんな環境でも慣れるものですね。

【女子高でのトラブル】

高校、大学と計7年間女子校に通いましたが、とにかく女子が集ると トラブルの連続で本当に大変な学生生活でした。

女子だけの学校というのは高校生だろうが大学生だろうが、グループが しっかりと出来上がります。しかし仲良しだけが集ったグループではなく、 そのグループの中でも様々な確執があり、そこにいないグループメンバーの 悪口が必ずささやかれ、自分もそこにいない時には、自分の悪口も 言われているのだろうという推測は容易にできる状態でした。

家が貧乏な子が大学の時にいたのですが、その子は学費や生活費のために時々学生キャッシングを利用していました。この子のことを馬鹿にするような子も多かったですね。裏で。

学生キャッシングまで利用して頑張っているんだからそんなこと言わなくていいのになーなんてずっと思っていました。

こんな感じの毎日なので、なかなか信頼できる友人が出来にくく かといって、一人でいるのは嫌だから、それだったらグループと仲良しさんの フリをして、その場しのぎの友人関係を築く事に集中するようにしていました。

今は就職して、ようやく信頼のおける同僚に恵まれました。学生時代の交友関係 は、今でもそこそこありますが、あまり頻繁には関わらないようにしています。