マタニティブログ※妊婦はお金がかかる…。

産まれてくるのが楽しみです。

産後も産前も困った事は続くものですね・・・。

まず妊娠中、基本的には「お腹の張りはあるものの健康で元気な妊婦」だったんですが、唯一、便秘に悩まされました。特に後期。力んでも破水、なんてことはないだろうとは思いつつも、お腹に力を入れて力むのが怖くて・・・。

力まない→便秘がひどくなる→便意自体感じない、といった感じに、どんどん便秘がひどくなってきてしまっていました。一応、体重の増加が気になることもあって、ウォーキングは結構していたんです。だから「運動不足」といった感じでもなかったんですよね。食事のほうも母がすごく気をつかってくれていたので、偏りもなかったはずなんです。だけども、便秘はなかなか解消されませんでした。
そうは言っても、便秘が続くのはやっぱりよくないだろうと思い、ネットで検索してみたところ、目をつけたのが「オリゴ糖」。妊娠中でも問題ない、とのことだったので、スーパーにオリゴ糖を買いに行き、無糖ヨーグルトに入れて食べてみることにしました。

ちなみに、オリゴ糖は”"クセのない甘さ”という感じなので、大抵の方は問題なく食べられるのではないかな、と思います。少し値段が高いですが、一度に少量しか使わないので、コストパフォーマンスも悪くはないと思います。
そして、食べた後・・・。感じにくくなっていた便意に包まれ、トイレに向かうと「するっと」。本当にするっと出ました。
その日から私の、オリゴ糖生活が始まったのです。ヨーグルトに混ぜて食べる、が定番で、暇な時は、凍ったバナナとヨーグルト、きなことオリゴ糖でスムージー的なものに。

私の場合、オリゴ糖は即効性がすごかったです。しかも身体が慣れてしまうとかは全然なくて、飲むたびに効果を実感できました。
便秘の後はお腹を下しやすいのですが、オリゴ糖はお腹を下すこともなく。
健康的に便秘を解消してくれる、といった感じでしたね。

ちなみに、産後も便秘になったんですが、その時もオリゴ糖が解決してくれました。
本当にもう「オリゴ糖様様」といった感じです。かなりお世話になりました。

産後悩まされたのは、子供の保育料です。
思っていたより高くて驚きました。家にずっと引きこもる専業主婦タイプではないので働きに出たかったのですが保育料を払えなくなるとどうしよう・・・というのもあって悩んでいました。
悩んでいるときに参考にしたサイトがこちら・・・⇒保育料払えない
子供も家にずっといるよりは保育所のほうが楽しいかな~と思い、やっぱり通わせることにしました!

私が今までしたことのあるダイエットはいくつかありますが、まず1つ目が、バナナダイエットです。
テレビで放送されているのを見て、実践してみました。
一週間程続けてみたのですが、何も効果や変化もなかったので、バナナダイエットはすぐに辞めました。
2つ目のダイエットは、半身浴ダイエットです。
元々お風呂が大好きなので、半身浴で新陳代謝を良くして、汗をかきやすい体質にし、一週間で2キロ体重が落ちました。
3つ目のダイエットは、ウォーキングです。
ただ歩くだけでは何も効果はないので、足をつくのをかかとからつき、足のはらをつき、爪先で地面を蹴りあげるようにしてウォーキングをしました。
そうすることによって、普段歩くことでは使わない足のの筋肉を使うことができますし、ダイエット効果も抜群で、三日で1キロは体重が落ちました。
4つ目のダイエットは、炭水化物を減らすダイエットです。
毎食の食事のご飯を大人のおおぐち二口分くらいの量だけにし、そのご飯やおかずを少しずつ口に入れて、一口入れるごとに30回は噛んで飲み込むようにして、満腹中枢を上げて少しの量でも満腹になるように食事をしました。
このダイエットは一番効果があり、1ヶ月続けることで、5キロは体重が落ちました。
5つ目のダイエットは、スルメダイエットです。
お腹がすいて、何か食べたいときなどには、スルメを買ってきて、よく噛んで空腹を満たしていました。
このダイエットは倖田來未さんがやっていたとテレビで放送されていたので実践してみたところ、空腹はごまかされたり、満たされるときもありました。
ですが、体重は落ちることがなかったので、スルメダイエットは失敗となってしまいました。

こういったダイエットと同時進行でヨガ教室にも通っていました。

ただ体重が減るだけでは綺麗に痩せたとは言えないので、身体の締りも必要だと思いヨガに通いました。

インナーマッスルも鍛えられるので、ダイエットへの刺激にもなりますしね。

いろいろと試した結果、なにごとも続けるっていうことが大事なんだということが最終分かりましたね”(-”"-)”

衣替えの季節は子どもの洋服や下着などお金がかかります。しかも季節に合った寝具一式を買い換えたいなぁと思っていても思いのほかお金がかかるんですよね。

だから毎年次の機会にしようと思ってなかなか買い替えには至らないです。衣替えの時期ってボーナス前だから余計お金があったらなぁと思ってしまいます。

そもそも我が家の家計はギリギリ!夫が妻がパートを始めて家計に余裕があると勘違いして散在するのも我が家が常に金欠である要因です。

何度言ってもお金のかかる友達付き合いしかしないし、1人で浪費することばかりにお金を消費してしまいます。 いくら節約したり自分のお小遣いを子どもとのレジャーに回しても、これでは全然お金が貯まりません。

衣替えの季節は古い衣類ではサイズアウトしたりボロボロになっていたりと惨めな気持ちでいっぱいです。

お金さえあれば季節に合った気持ちのいい格好が出来るのにとか、新しくて暖かい寝具で快適に過ごせるのにと思います。

あ~、お金の事ばかり考えていたら本当に嫌になります。ここ最近イライラが止まりません。もしかしてこれって、更年期障害?って思ってしまいます。

お金さえあったらこんなに余裕のないカツカツしてかなりの節約をしてお金のことばかり考えなくても良いのにと思います。

どうしてもお金が必要になったらこういうときの為に取っておいた商品券や金券を使ってしのぎますが、それでも足りない場合は残念ながらキャッシングやカードローン払いしか道はないんだろうなぁと思います。

どうしてもキャッシュじゃなければならない保育園の月謝や家賃などの引き落とし分はキャッシングで補充して、日々の買い物はローンや通販で支払い時期を延長する小細工です。

他にもネットで購入できてどうしても入用なものは、毎日コツコツ貯めているポイントサイトや各カードのポイントを駆使して少しでも自分の現金が減らないように買い物をして出費を防ぎます。

私は出産を機に専業主婦になりました。

会社は産休とも言ってくれていたのですが、初めての出産でいっぱいいっぱいで何も考えず退職を選んでしまいました。

専業主婦になって良い点は自分の自由が利き何でも好きな時に出来る事です。

お買い物も誰とでもの待ち合わせも自分に制限が無いので自由です。特にスーパーの売り出しなんかも朝一番に行けるので、

お買い得商品を逃すことはありません。あとは子供の行動にも合わせて動ける事です。

赤ちゃんの時は検診などが沢山あるのでそれも確実に行けます。幼稚園に入ったら行事が沢山でそれももちろん大丈夫。

小学校へ上がったら今度はPTAで親の都合が関係してきますが、それも専業主婦なら何の問題もありません。

一番大事だなと思うのは子供が学校から戻った時におかえりと迎えてあげられる事が出来る事です。

せめて低学年の時はお母さんが家で迎えてあげた方が子供には愛情が伝わる気がします。

専業主婦になって悪い点はやはりお金に余裕が無くなる事です。

子供にお金がかかるものの、やはり主人のお給料だけではちょっときついと思うことが多々あります。

時にはお金を借りてやりくりしないといけない時もありますからね。。。

他、子供に目が行き届きすぎてあれもこれもと口うるさくなってしまう事です。

それで毎度毎度子供と口げんかの始まりで、私のストレスはたまる一方です。

ある程度子供が大きくなったら、やはり少しだけでも仕事に出て離れる事も大切かなと思いました。

子供には必ず反抗期がありますからね。そんな時に毎日口うるさくガミガミ言ってたらそりゃ喧嘩にもなりますよね(*_*)

 

【私が学校生活で困った、一番の問題】

学生時代というのは、悩みが絶えない忙しい時期です。 私も様々なことを経験しましたが、中でも一番大変だったのは、友人関係です。

私はが通っていた学校は、そこそこの中堅校ながら、ギャルめな子が多い学校でした(笑) しかしながら、私はそれと全く逆の地味でおとなしいタイプ。 学校に入りたての頃は、周りのギャルの子達が怖くてしょうがありませんでした。 私は口数も多い方ではなかったので、友達を作ることにとても苦労したことを覚えています。

しかしながら、私と似たような静かめな子達も中にはいて、最終的には、とても素敵な友人を見つけることができました。 入学して一年経った頃には、ギャルの子たちとも普通に話も出来るようになりました。 やはり、どんな環境でも慣れるものですね。

【女子高でのトラブル】

高校、大学と計7年間女子校に通いましたが、とにかく女子が集ると トラブルの連続で本当に大変な学生生活でした。

女子だけの学校というのは高校生だろうが大学生だろうが、グループが しっかりと出来上がります。しかし仲良しだけが集ったグループではなく、 そのグループの中でも様々な確執があり、そこにいないグループメンバーの 悪口が必ずささやかれ、自分もそこにいない時には、自分の悪口も 言われているのだろうという推測は容易にできる状態でした。

家が貧乏な子が大学の時にいたのですが、その子は学費や生活費のために時々学生キャッシングを利用していました。この子のことを馬鹿にするような子も多かったですね。裏で。

学生キャッシングまで利用して頑張っているんだからそんなこと言わなくていいのになーなんてずっと思っていました。

こんな感じの毎日なので、なかなか信頼できる友人が出来にくく かといって、一人でいるのは嫌だから、それだったらグループと仲良しさんの フリをして、その場しのぎの友人関係を築く事に集中するようにしていました。

今は就職して、ようやく信頼のおける同僚に恵まれました。学生時代の交友関係 は、今でもそこそこありますが、あまり頻繁には関わらないようにしています。

私が妊娠7か月の頃に、夫婦2人での旅行はもうしばらくお預けになると考えて京都へ旅行に行きました。もうお腹も大きくなってきてちょっと大変だったんですが、これからの事を考えたら今しかないと思い、行くことに。

しかも、この時はちょっと急な出費などが重なり、実はお金がなくて旅行どころではなかったんですが、どうしても2人で旅行しておきたいと思い、強引に行くことにしたんです。

京都は大好きで今までも何度も訪れたことがあります。観光地が豊かなので、毎回行くたびに旅のテーマを決めて、訪れる場所を念入りにリサーチして行きます。

テーマというのは例えば「平安時代」だったり「嵐山の自然」だったり「京都駅周辺」といったようなものです。

今回は、夫がDVDで大河ドラマをみてはまってしまったようで新選組ゆかりの地を順々にまわりました。

そのなかでも新選組の屯所となった八木邸が一番印象に残りました。八木邸に着いたときにちょうど大雨が降ってきて、邸内で解説を聞いているときに大きな雷が鳴ったりして当時の臨場感さながらに刀傷の跡をみることができました。

そのあとお茶とお菓子をいただいたあとに外にでるともう雨が止んでいて少し不思議な感じがしました。

また、大政奉還の舞台となった二条城や、蛤御門の変の舞台となった京都御所にも事前予約して行きました。妊娠中ということでいつもよりきちんとリサーチしていったので本当に効率よくまわることができました。

食事は豪華というものではありませんでしたが、二人とも大好きなラーメンにして、現地で有名なラーメン屋さんを堪能しました。

少し天気が心配な部分もありましたが、子連れではできない穏やかな旅行を楽しめて良かったと思います。

旅行から帰ってからはしばらくお金がなくて困りましたけどね・・・(/ω\)結果、生活費をこちらのカードローンで借りる事に。。。

次は子供を連れて楽しめる遊園地などアグレッシブな旅行に行きたいんですが、まずはお金を貯めないといけませんね。

現在妊娠6か月です。安定期に入りだいぶ落ち着いています。

でも妊娠初期は大変でしたね。つわりがひどくて、毎日気持ち悪い日々が続いていましたね。

よく、あの匂いがダメ、この匂いがダメって言いますが、私はお米の匂いがダメでしたね。

炊飯器で炊いている時に、炊飯器から出てくる蒸気の匂いで気持ち悪くなって。。。

なので、旦那には申し訳ないんですが、しばらくご飯を炊く事が出来ませんでした。

今ではもう大丈夫なんですが、想像していたよりも妊娠って大変なんだな、、、って感じています。

早く元気で子供に会いたいです!!